Category : 逆援助交際

女性課金型サイトと可哀相な女性

女性なんてセックスの対象としていくらでも需要があるでしょう。街中を歩いていればオッサンから援交を持ちかけられるでしょう。そこそこベッピンなら何歳になっても需要があるはずです。

しかし世の中には色んな女性がいますよね。生まれてこのかたモテないとか、付き合ったことがないとか、処女だとか。それって人間としてあまり誇れませんね。だってそれは人間として充実していないという表れじゃないですか。

そんな可哀相な女性はネットに出会いを求めるしかないんですよ。しかもお金を費やしながら。

可哀相な女性は女性課金型サイトを使います。そこでどんなことをしているかというと逆援助交際です。出会い系サイトにお金を投入し、さらに男性に対してお金を支払います。そこまでしてやっと人並みの出会いを得られるのです。ただしそこに愛なんかありません。だってそのときの男性の目的はあくまでお金なのですから。まあそんなことは彼女たちが一番理解しているんですけどね。そのうえで交際を申し込んでいるわけですよ。

だから、
我々男性は躊躇すること要りません。

「やっぱり悪いから」とか言って、差し出されたお金を断るのはバカです。貰うものを貰わなくてはブサイクとセックスするだけ損です。

あといくつかの点に注意しましょう。それはコンドームを付けることです。逆援助交際をやってるような女性って性病を持っていたりします。色んな男性とやりまくっていますからね。もしもゴム無しを要求されるようであれば、5万円くらい追加して貰えないと割が合いませんね。

女性課金型サイトと私の性欲

これまで普通の出会い系サイトを使ってきたんだけどマジで出会えない!普通にでも時間がない私にとって、これ以上の時間の消費は無理!だから私は時間対効果を考慮したうえで女性課金型サイトの利用を決意しました。そこには女性にとって出会えやすい環境が整っています。男性は多いのに女性は少ないという環境は、私にとっては好都合!よりライバルが少ないと恋人探しの効率もアップします!

それでもなかなか男性をゲットできないのは私がブサイクだからでしょうか。学生時代はそこそこ出会いもあったんですけど・・・。30代にもなって老け込んだのが原因かもしれませんね。私は今の状況を打開する方法を思いつきませんでした。だから恥を忍んで逆援助交際します。リア友には秘密ですが、けっこう頻繁にやっています。

私だって性欲がありますから、どうしても男性とエッチしたくなっちゃいます。いつもいつも一人でバイブ使ってオナニーするとか嫌ですし。たとえバイブ使うにしても男性に使ってもらいたい!私のマンコに触れてもらいたい!私のマンコに入れてもらいたい!

「お金をあげる」と言ったら若い男の子は簡単に寄り付いてくれます。「好きだよ」とか言ってくれるようになります。それが本心でないのは分かっていますが、それでも私にとっては嬉しいんです。もう誰にも言われなくなっちゃってますからね。嘘でも言ってもらえたら若返られるような気すらします。そして愛の無いセックスでもやってもらえたら嬉しいです。

女性課金型サイトとお金持ちの女性

私はお金がないので女性課金型サイトを使っています。そこでは男性が無料なのですが、その分だけ競争も激しかったりします。同じように無料を期待して登録するライバルがたくさんいますからね。普通に可愛い女の子にアプローチしても無駄です。きっとライバルは100人以上。もしかしたらそれ以上の男性が同時にしてメールを送っているかもしれません。私はその競争に勝つ自信がありません。それならもっと楽で、尚且つ美味しい出会いをゲットしたいです。

女性課金型サイトに登録する女性には共通点があります。それはお金持ちだということです。出会い系サイトって普通に利用していても、月々たくさんの利用料を求められます。それを問題とせず、長いこと利用しているような女性が理想的です。その女性に対して逆援助交際を持ちかけるのです。

逆援助交際とはギブ&テイクの関係です。彼女は私に対してお小遣いをくれます。それに対して私はセックスで返します。必ずしもセックスに限るものではありませんが、私のパートナーは決まって身体を求めてきます。私にとってセックスなんて大した意味合いもありませんから、そんなものいつでも捧げます。たったそれだけのことで、有意義なニート生活ができているなんて最高です。私は1人の女性と月10回ほど会います。毎度1万円をもらっているので、全部で10万円になります。実家住まいなので、これでも十分に間に合っちゃいます。最近では自立の第一歩として携帯料金を自分で支払うようになりました。